兆海道の文豪「そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。」

話題

1 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:26:57 ID:GF8z9kF/M.net
怖い

だが、同時に提督と一つになりたいという願望が心に浮かぶ。

結局私はその願望に忠実になる事にした。

提督の唇と私の唇が重なり合う。彼はフレンチキスで済ますつもりだったのだろうがそうはさせない。
私は腕を回して提督の体を半ば強引に抱き寄せる。彼は一見優男な印象をうけるが腐っても軍人である。
体はがっしりとしている。私の様な小娘一人抱きついたくらいでバランスを崩す事は無かったが、彼は私の行動に驚いたのだろう。
一瞬ひるんだ彼の口内に私はやや強引に舌をねじ込み蹂躙を開始する。
ここまで戦況は提督の有利だったがここらで多少反撃してもいいだろう。
一瞬ひるんだ提督もすぐに我に帰り迎撃を開始する。
舌を激しく絡ませながら提督は器用に私の服のボタンを外し、ブラをずらして小ぶりな乳房をあらわにする。
そのまま提督は唇を離し左指で左の乳首を、舌先で右の乳首の愛撫を始めた。

2 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:27:31 ID:0JcJEyNqa

なろう崩れ定期

3 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:27:34 ID:Ul+sgf9P0

高校生のSSかな

4 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:27:51 ID:wJyK9scR0

――弄るぞ

5 ::2019/10/17(Thu) 03:27:56 ID:/coYRfRu0

毎秒立てろ

6 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:28:09 ID:fUjKDNVRM

初霜、なんたらかんたら

7 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:28:17 ID:GF8z9kF/M

先程まで海上で訓練していたし、あまり良い香りはしていないだろうな…と思うがそれは仕方が無い。
それに火薬の匂いなどは既に体に染み付いていて今更洗って落ちる物でもない。
少なくとも重油と火薬と潮の混ざり合った香りが世間一般で言う少女の香りと間逆の物である事は確かだろう。
でも存外提督は特に嫌な顔はしていないのでこれはこれで興奮してくれているのかもしれない。
そんなくだらない事を考えているうちにも提督の愛撫は激しくなってくる。
「んっ、うん、あっ…」
自分でするのとは全く違う感覚に私の嬌声は自然大きくなる。
提督は攻め手を休めず残った右手の指を私の秘部に進出させる。ショーツの中に手を入れ触られてビクンと体が跳ねた。
他人に触られるのは当然初めての事であるので反応も大きくなる。

8 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:28:53.10 ID:GF8z9kF/M

「初霜、弄るぞ。」
「はい…提督…初めてなので優しく…」
「了解。」
提督はそう言われた通りゆっくりと私の秘部を触る。割れ目に沿って指を転がし、弄り、確実に私に快楽を与えてくる。
秘部からは早くも愛液が染み出し卑猥にクチュクチュと音を立てていた。
「うっ、ああっ、提督…」
「濡れてきてるな。中に挿れても大丈夫かな…?」
そう言って提督は中指を立てて秘部への挿入を始める。

9 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:29:18.81 ID:9brLstmI0

アクロバティック愛撫定期

10 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:29:38.72 ID:6POwWunK0

言うほどアカンか?
普通にエロいやん

11 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:29:39.93 ID:LAQRzywG0

初霜かい

12 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:29:43.27 ID:fMYolknf0

廃らせるな

13 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:30:23.78 ID:kYn433d/a

迸るぞ

14 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:30:36.17 ID:GF8z9kF/M

「待って、心の準備が…」
私も年頃の少女なので何度か自分でした事はあるが、怖くて膣内にまで指を挿れた事は無かった。
「…肩の力を抜いて、怖かったら目をつぶっておくと良い。」
「はっ、はい…っ、あぁっ、うぅん…」
提督の指が私の膣内に侵入して来た。初めての異物感に戸惑うが、やがてそれは快楽と興奮へと変化していく。
「ああっ…はぁ…提督、気持ち良いです。」
「それは良かった。痛かったらどうしようかと思ったよ。」

15 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:30:46 ID:9VXExsHS0

了解ほんとすき

16 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:30:50 ID:BkPzlGOBM

第一巡選択希望選手ゥ…なんでも実況板ジュピタァ…小関直哉…投手、兆海道ォ…

17 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:31:08 ID:GF8z9kF/M

しばらく提督の愛撫を受けて快楽と興奮を高ぶらせていた私だが、そろそろ体が火照ってきてしまった。
それに提督の単装砲も興奮して巨大化しており発砲許可を今か今かと待っている様にも見える。
「…提督そろそろお願いします。」
「ああ。その前に初霜も服脱ごうか。多分汚れるだろうし。」
提督に言われて私も服を脱ぐ。

「あ、あの、あんまりジロジロ見られると恥ずかしいです。」
「ああ、すまん。初霜が綺麗でつい、な。」
そう言って提督は目を逸らす。今更裸を見られて恥ずかしいも何も無いが服を脱いでる所をねっとり視姦されるのはあまり気分の良い物ではない。

18 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:31:57 ID:GF8z9kF/M

服を脱ぎ終え戦闘を再開する。戦況はこちらの不利だが、まぁこちらは「初陣」だし仕方が無い。
「初霜…もう我慢出来そうに無い。中に入れるぞ。」
「はい。」
そう言って提督は私を押し倒した格好のままで秘部に巨大化した「単装砲」を押し当ててきた。
お互いから分泌された粘液同士が絡み合ってヌチャヌチャと音を立てる。これが私の中に入る事を考えるとなんとも複雑な気分になった。
しばらく粘液同士を絡ませていた提督だったが意を決したのか、ついに肉棒を膣内に挿入してきた。
そして提督は挿入させた勢いのまま私の処女膜を貫く。

19 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:32:05 ID:2wQ2hNCma

これ女目線で書いとるのが絶妙よな

20 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:32:38 ID:GF8z9kF/M

「ぐっ…くぅっ…痛っ…」
「…すまん、もっと優しくするべきだった。」
「…大丈夫、こんなの戦場での負傷に比べたら…っうん…」
私の秘部からは先程から赤い血が愛液と交じり合って垂れている。初めての時は気持ちよくなれないとは聞いて覚悟はしていたが、
なかなかきつい物がある。だからといって提督に余計な気遣いをして欲しくは無い。
「あっ…くっ…提督…私は大丈夫だから…提督の好きに動いて。」
「だが…」
「いいから…すぐに慣れると思います…だから…」
「…初霜。」
そう言うと提督は私を強く抱きしめてキスをしてくれた。

21 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:33:09 ID:5ZL9E76E0

毎日立てろ

22 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:33:09 ID:GF8z9kF/M

「無理をするなって言ったろう?」
「…提督、心配しないでください。私はこうして提督と一緒になれて嬉しいんです。
だからこれくらい大丈夫です。続けてください…お願いします…」
「…分かった。俺も出来るだけ痛くないようにする。」
「お願いします。」
そう言って提督は行為を再開した。肉体同士がぶつかる音が室内に響く。

23 :風吹けば名無し:2019/10/17(Thu) 03:33:41 ID:GF8z9kF/M

初めは痛いだけだったがやがて慣れてきたのかその痛みも多少和らいできた。
その代わりに提督のモノが私の中を動くたびに膣内で痛みより快楽が占める比率が大きくなってくる。

「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」
「俺もだ…」
「良かった…提督も私で気持ちよくなってるんですね…っうん!」
「…正直言うと、もうこっちも余裕が無くなってきた。」
ピストン運動を続けながら提督が呟く。正直こちらも限界が近づいている。
「私も…イキそう…提督、今日私安全日なんです。だから…中にっ!」
「初霜っ…もう限界だ…」
「はい。提督、いつでも…どうぞ。」
「うっ…くうっ…」
提督はそのまま私の中に精液を発射した。熱いドロリとした精液が私の子宮に注がれていくのが分かる。
「イクっ…イっちゃう…」
殆ど同じタイミングで私も達してしまった。はぁはぁという二人の荒い呼吸が室内に響いた。

24 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:34:14.68 ID:wrBhskJX0

読みにくいンゴねぇ

25 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:34:56.45 ID:GF8z9kF/M

「初霜に渡したい物がある。」
事後、しばらくベッドの中で私は提督と抱き合っていたが、
提督はそう言ってベットを離れ机の中から一つの小さな箱を取り出し私に手渡してきた。
「なんですかこれ?」
「開けてくれれば分かる。」
恐る恐る箱を開けると中には指輪が入っていた。埋め込んである宝石はトパーズだろうか?
「ええっと、これは…いくら何でも気が早すぎませんか…?」
「…そう言われても仕方が無いだろうな。だがそれは結婚指輪じゃないんだ。」
「と、言いますと?」

26 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:35:02.40 ID:S1WrIG/Q0

えっちヨ

27 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:35:24.58 ID:DlH9c7ch0

ぶつかり稽古すき

28 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:35:34.18 ID:GF8z9kF/M

提督が語ってくれた話をまとめるとこういう事だった。
何でも少し前に軍で、ある程度錬度が高い艦娘を対象にした強化計画が発動されたらしい。
艦娘の能力にはある程度リミッターが掛けられているがそれを一定値解除してより艦娘を強化する事がその計画だ。
だが安全の為に掛けられたリミッターを外したのでは艦娘にも負担が掛かるし、なにより本末転倒である。
そこで艦娘に無理の無い範囲で安全にリミッターを解除するのがこの指輪の効果らしい。
提督が艦娘に指輪を渡す様を結婚に例えて「ケッコンカッコカリ」などと呼ばれているそうだ。

29 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:35:44.27 ID:S1WrIG/Q0

>>23
もこっち定期

30 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:36:11.94 ID:GF8z9kF/M

「そういう事だからこの機会にと俺は君への告白に至ったわけだ。」
「何故今に告白なのかと思ったらそういう事があったんですか…」
「君への思いは本気だぞ。」
「それくらい提督を見てれば分かりますよ。馬鹿にしないで下さい、私はこう見えても提督より年上なんですよ。」
私の生まれは1933年。今年で81歳である。艦娘の歳の数え方がそれで良いのかどうかは知らないが。
「それはそうと是非とも指輪を受け取ってくれないか?」
「もちろんです、ありがとうございます。ところでこの宝石も元々ついていたものですか?」
受け取った指輪を色々な角度から見ながら私は尋ねる。
「いや、それは俺の注文だ。金に関しては心配するな。それくらいの蓄えはあるし軍隊生活じゃ特に使う機会も無いしな。」

31 :風吹けば名無し:2019/10/17(木) 03:36:26.19 ID:GNHQpvT70

「うっ、ああっ、提督…」
「うぅっ…あぁ…提督…気持ちいいです。」

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